2019年3月21日木曜日

卒業写真

3月だから当たり前なんだけど、友達や家族の卒業や卒園の投稿をよく見かけたんで、ちょっと照れくさいけど勇気を出してウクレレで弾き語ってるとこをに世間にさらしてみた。ユーミンの卒業写真をね。以前からやってみたかったことなんだけどね、ウクレレはともかく、歌がこっぱずかしいですわ。オレも今までの自分を卒業してみますわ。この春、ご卒業された方おめでとうございます。

ホントはね、ライブハウスとかで演奏してみたいんだけど、そこはタバコの煙がひどいのと夜遅い時間帯になるんで、無理っ!ネットを使って音楽活動するのもありだね。


2019年3月16日土曜日

風景と音楽

子供の頃から音楽を聴くのが好きだった。今まで色々な音楽を聴いたけど、まだ聴き足りない。
今、たくさん音楽を聴けるのが車を運転中の時。こんなルーティンワークが数十年続いてる。
極々たまに車の窓を流れる風景と音楽がドンピシャにマッチする時がある。その時の心の状態も関係してるんだろうけど、その瞬間はなんとも例えようもない至福の時間となる。




2019年2月25日月曜日

偶然の奇跡みたいな

きのう、スキー場は素晴らしい天気に恵まれた。そこに偶然にも素晴らしい仲間が集まって春雪テレマークセッション、また偶然にも素晴らしいカメラマン&エディターがそこに居て、撮影。そしたらコレが出来た。この日この時間にここに居れたのは幸せだった。
カズ、ありがと!そしてテレ友、ありがと!


2019年2月19日火曜日

動画って面白い

普段は撮影する側が多いんだけど、今シーズンは撮ってもらえる機会が多い。
撮る側の立場が解ってると、どうフレームに入ればカッコいいか考えながら滑るんだけど、偶然に友達のカメラに収まってることもあるんだね。緊張感がなくイマイチな滑りではあるけど、それはそれで力が抜けてていいこともある。
カメラを意識して、シンクロしてもらったら普通にいいね!
撮る側になると最近スローシャッターで撮るのが楽しい。
          






またまた映画の話

風邪をひいて2週間咳が止まらなかったから、なかなか映画に行けずにいたら、「クリード」と「12小節の人生」が終わってた。
気を取り直して「ファースト・マン」を観賞。

人類で初めて月に降り立ったニール・アームストロング(アポロ11)を題材にした、実話ドラマ。
主演のニール役のライアン・コズリングの内面的な演技もよく、それを支えるニールの奥さん役のクレア・フォイが素晴らしい。
以前もこのブログで取り上げたこともある「ライトスタッフ」好きは絶対観るべき映画。
https://layla101.blogspot.com/2017/08/blog-post.html

2019年1月31日木曜日

映画が楽しい

1月8日の話し。
レディ・ガガとブラッドリー・クーパーが主演を務める。
「アリー スター誕生」を観た。
オリジナルや過去の作品はよく覚えてないけど、リメイクは数回繰り返されてる映画。
当たり前だけど、どの楽曲も素晴らしい。
そして驚いたのがブラッドリー・クーパーの歌唱だ。めちゃカッコいい。
彼が出てる映画で覚えてるのが「アメリカン・スナイパー」と「ザ・ワーズ 盗まれた人生」ぐらいしか思い浮かばないけど、どちらも歌とは無縁だったからホントびっくりした。そしてレディ・ガガの演技力にも驚かされた。ストーリー展開もよく、作り込みもすごくいい映画。もう1回観たい映画だ。
最近の映画はホント楽しいね。
エリック・クラプトンのドキュメンタリー「12小節の人生」も観に行かねば。

2019年1月14日月曜日

そろそろ先が

そろそろ先が見えてきたスキーライフ。
https://youtu.be/aAk1Jm3h724
ついこないだ撮ってもらった動画を見る限りではまだまだイケそうだけど、
膝の故障だったり、体力的なことだったり、モチベーションだったり。
まわりの人たちに支えてもらったり刺激をもらいながら、いま与えられてる時間をもうちょいだけテレマークスキーをさせてもらうことにした。

Vecter Glideのテレマークスキーライダーの上野岳光君やむらやまひろみちゃんと一緒に滑れたのは記憶の財産になるだろう。タケ、ヒロミありがとね。
そして沢山のテレマークスキーヤーに出会えたのも心に残るシーズンになるね、きっと。
そしてオレの培ってきた技術を継承してくれる八幡先生の存在が一番嬉しい。弟子でありながらも彼を師としてリスペクトしている自分がそこにいるのは不思議な気分だが、、、。