2020年6月28日日曜日

しんどいのはまだ続く

ここんとこ、強烈に仕事が忙しかった。まだ忙しいのは続くけどね。
21時まで起きてるのが精一杯。
今日ようやく休めた。
体がしんどいけど頑張ってサーフィンしてリフレッシュできたよ。
10万円の給付金を当てにして注文してたiMac。結果、プラス10万円ではあるけど、古いiMacがやばそうなんで仕方ないね。あと筋トレ用のサプリメントやらTシャツがどんどんと届いたけど。何も手付かず状態(笑)さらには古いiMacのデータを新しいiMacに移行するためのケーブルアダプタを買い間違えたり、ちょっとテンパったよ(泣)


お盆くらいまでかな、この忙しいのは。ホントありがたいね。感謝感謝。

2020年6月5日金曜日

向き合い方

はたから見るとまだまだ元気な人に見られてるようだけど、実際は若い頃からの無理が祟ってカラダ中が悲鳴を上げてるワケで(泣)

カラダに一番大きく負担がかかってるのが頸椎で次が左膝かな。
頸椎はサーフィンでパドリングしてる時とローバイクでの前傾&ヘルメットの荷重が原因で首のコリと肩の痛みが日常化していて結構辛い。
左膝は8年前にスキーで内側副じん帯を断裂、その時の後遺症がどんどん悪化。
ランニングはほぼ無理、自転車は膝負担が少ないから気にならない。ウエートトレーニングは低負荷でなんとか。
手術もありかと思うけど、年齢を考えると躊躇する。

そこでいろいろ考えてみた。
まずは仕事が出来ることが最優先。
次はサーフィンを出来る限りしたい。
そのためのトレーニングは必要。
ウクレレやギターはカラダへの負担が少ないから、あまり考える必要なし。
スキーはぼちぼち出来れば良し、バックカントリーはもういいかな、、、。
でもサイドカントリーや春の立山には行きたいな。
自転車もぼちぼち楽しく乗れればOK。

そのための第一弾、自転車(ロードバイク)乗車時の頸椎負担軽減のためハンドルを高めにセット。これは勇気のいる行為で状態を起こせば前面投影面積が大きくなって空気抵抗が増すためパフォーマンスが落ちてしまう。でもサーフィンを少しでも長くやるためにはやむを得ない、、、(泣)


第二弾はスキーはやめてもいいと思ってるが、そうもいかず、、、。で、ブーツやスキー板の強度硬度を小さくしてよりライトなものへ移行する必要がある。極力ハードなバックカントリーはせずにゲレンデ中心にシフトしなければならない。これは直接的にはサーフィンとは結びつかないけど、仕事への支障が軽減されるはず。



2020年5月8日金曜日

出口戦略(遊び編)

このコロナ禍でも仕事ができている(新規契約はないけど)とりあえず夏まではなんとかなりそうだ。それだけでもホントありがたい。
基本外仕事だしマスクはしてるけど、気が緩まないようにしなければならない。

サーフィンと映画や落語などのライブ鑑賞は自粛している、自転車は乗っても1時間程度の弱い運動レベル。休みの日はもっぱらウクレレかギター、あとはサブスクで映画を観る。そこそこ満足な生活ができているのも仕事があるおかげなのだと、、、。

今「出口戦略」が話題になってるけど、オレも出口に向けて用意しよう!

まず、その第一弾が新しくサーフボードを作ってもらうことにした。
サーフィン仲間の鈑金塗装屋の誠君が趣味でサーフボードを作り始めて数年。
もはや生業にしてもおかしくないくらいのレベル。
家から車で5分で行けるからいろいろ相談しやすいのも嬉しい。
先日、実際に削るフォームにアウトラインを書き込んでもらった。
その作業も手際が良くてビックリした。そしていろいろ話しながら細部を詰めてったら、理想通りにラインができた。こんな風に話しを進めながらサーフボードを作るのは初めてだから、ワクワク感がたまらんね。基本ディメンションは 6'6"x20"1/2 x2"1/2。
だけど数字上だけではわからないスペック、そしてシェーパーの感性も吹き込まれるところがサーフボードの面白いところなのかな。これで出口の光が見えてきたかな(笑)



これが出来上がる頃にはコロナ制限が解除されてることを切に願うばかりだ。

2020年4月22日水曜日

なんか長期戦になるね

自分の予想に反してどんどん悪い方向に進んでるね、新型コロナ感染。
仕事が暇なのもあって、とりあえず合格点が出るくらいの自粛はしてるけど、敵はなかなか侮れないね。GWは仕事しなくてはならないんだけどね、外仕事だしそんなに人と接触はないはず。

音楽をいっぱい聴いたり、ギターやウクレレ、ちょいサイクリングや筋トレは十分に出来るからそんなに不便は感じないけど、映画館や美術館に行けなくなったのがすごく残念ではある、外食も。。

その映画館に行けなくなった分をU-NEXTに入会して解消。今はまだ無料トライアル中だけど5月からは有料、コロナ終息するまではいいかな。

今年公開のフォードvsフェラーリは2回も映画館で観たくらい大好きな映画。
クリスチャン・ベイル演じる主人公ケン・マイケルズの妻役で出てたカトリーナ・バルフがマイ・ブームなんだけど、この映画観るまでは全然知らなかった女優さん。
以前観たスタローンとシュワルツェネッガーでダブルネームの『大脱出』に出てるのだけど、全然ノーマークだったのが悔やまれるね(笑)

今日からカトリーナ・バルフが主役ドラマのアウトランダーのシーズン1を見始めた。(ネット配信のみで日本のテレビでは未公開)
シーズン1は全16話でアメリカ・イギリスで大ヒットしてなんとシーズン5まである、超超大河ドラマだ(笑)

とりあえず第7話まで一気に観たけど、ストーリー展開もスリリング。
スコットランドvsイングランドの戦争歴史をうまく絡めた大人のファンタジーとだけ書いておこう。
ファンタジーはそんなに得意な分野じゃないけどハマったね。

今まで好きな女優NO.1はシャーリーズ・セロンだったけど、カトリーナ・バルフにその座をゆずることにしよう(笑)コロナ騒動同様にこちらもシーズン5までの全64話の長期戦覚悟。だから病気になる暇なんてないからね。正直、コロナ騒動がなかったら観てないだろうな(マジ)


2020年4月4日土曜日

Saturday In The Park

フェイスブックにも投稿したけどブログにも残しとこ。
細かいこともプラスして。

土曜日の常願寺公園
サタデー・イン・ザ・パークだね。
アイスクリーム屋もお喋りも笑いもないけど
7月4日ならぬ4月4日に思うこと。
中坊時代によく聴いたな。
アメリカの独立記念日を歌ったもので、シカゴのロバート・ラムが書き下ろしたもの。
シカゴはリベラルで反戦の歌をよく書いてたと知られていたのですよ。
Saturday In The Parkももれずに反戦歌なんですよ。
中学1年生の時にヒットした曲で、訳詞は富山市立図書館の音楽資料室で見てました。
その時のことを今日ふと蘇って、今のコロナとの戦争とリンクしたんだね。
Saturday In The Parkより一部抜粋(以下和訳引用)
人々はお喋りし、心から笑い
ギター弾きはすべての人々のために歌う
彼がこの世界を変えるのを助けられる?
わかるかい?(わかるとも!)
僕はずっとこんな土曜日を待っていたんだ
ライダーたちはゆっくりと進み この日の色を掲げる
ブロンズ像は彼の道を休みなく説き続ける。
子どもたちよ、聴きなさい。
きっと方法はある。きっと何か方法はある。

ロバート・ラムはいい詩を書いてたんだね。







2020年3月24日火曜日

わかっちゃいるが、この国の首脳陣は馬鹿ばかり

昔、なんかの記事で東大卒と京大卒が増えれば増えるほど、この国はダメになっていくと言うのを読んだことがある。政治家よりも官僚やいわゆる識者たちである。
新型コロナ対策は初めての経験だからと言って右往左往してて、説明に整合性がなく矛盾点ばかりが気になり、説明されてももなにも伝わってこないし、結局国民に丸投げ。

2月終わりの鈴木北海道知事のリーダーシップぶりは大したもんだなと思って何気に調べてみたら。彼は両親の離婚で大学進学を諦めて高卒で東京都の職員になったそうだ。その後、都の感染疾病センターなど(正式名称は忘れた)を経て、破綻した北海道夕張市に出向して仕事をしてその後夕張市長になる。そして今の知事になる。そしてまだ39歳。
現場からのたたき上げで今のポジションにあるから、説明に説得力もあり人間味を感じるのだ。

世襲議員や高学歴の机上経験だけの官僚や識者はなにもわかってないのがバレバレである。その馬鹿達を批判だけしてるメデイアはもっとタチが悪い。なんの解決にもならんのよ。

有事にこそリーダーシップを発揮できる人が必要だということがよくわかった。
東大卒、京大卒でもいいから現場をたくさん経験すべきだと思う。
鈴木北海道知事みたいなたたき上げの人材がこれからの時代にはたくさん必要なのだろう。

2020年3月11日水曜日

ウクレレ教室2

ありがたいことにウクレレ教室にはたくさんの人が来てくれる。
場所を提供してもらってるアンジュさんにお付き合いのある人、そして中学の同級生やサーフィン、スキーの仲間が遊びに来てくれてホント楽しくウクレレが弾けてます。
年齢層も幅広く中学1年生から還暦オーバーまで。なので練習曲を選ぶのが難しくて、頭を抱えてしまう。それでも無い知恵を絞り出してなんとかしのいでるけど、そのための資料(コード譜)作りが結構大変。それでも楽しいことなので思い切って時間を割いてます。



来週からは本職の方も忙しくなることがわかってるので、今のうちにコツコツと資料作りに励もう。
今月末にはプチ発表会とパーティーもやるので、楽しみが尽きなくて嬉しい限り。
みなさま、ありがとうございます。